朝日建設の「注文住宅ブログ」

☆コミュニケーションが取れる間取り☆

みなさま、こんにちはhappy017月も後半になり子ども達が夏休みに入ったので、家の中が賑やかに

 

なっているのではないでしょうかsign02子どもとの時間がいつもより多くとれるものの、親自身の「時間」が

 

取れなかったり、3度の食事の用意は大変ですよねsweat02とはいえ、コミュニケーションは大切ですsign03

 

そんな時、自然とコミュニケーションが取れる家だったらsign02

 

コミュ.jpg

 

そこで、今回はコミュニケーションが取れる間取り作りのポイントをご紹介しますsmile

 

oneリビングなど家族が自然と集まってくる為のリビング階段などの工夫や仕掛けを作る。

 

DSC_9259.jpg

 

子どもが、必ずリビングを通ってから上の階に行くようにする事で、必ず家族と顔を合わせる為、

 

自然と会話のきっかけが生まれます。

 

two子どもが集中して勉強ができ、困った時には親に声を掛けられる状態を作る。

 

リビング勉強.jpg

 

日中、主婦は特に一定のところに留まることは難しいですよね。炊事洗濯掃除があるのでsweat01

 

しかし、リビングやダイニングに子どものの勉強道具を収納したりスタディースペースを作ることで、

 

家事をしながらも子供の様子を見ることが出来るので、親子で安心して過ごすことが出来ますnote

 

three子ども部屋は共用させるか、個室を与えるか、将来分けるかなどしっかりとした計画を立てる。

 

_MG_4983.jpg

 

子ども達の部屋を将来を見越して完全に分離させるか、大きくなるまでは

 

仕切らずに一部屋で過ごすかを予め決めておくことが大切です。

 

中途半端にしてしまうと、荷物が増えて分離が難しくなったり、ただの

 

荷物置き場になってしまう可能性もありますsign01

 

four友人を沢山招いて楽しく過ごすのなら、その為の広さは十分にある?

 

_MG_0019.jpg

 

リビングは家族はもちろん、季節ごとに親戚が集まったり、友人が集う場所になります。

 

そんな時、ある程度の広さがあるとリフレッシュしながら、お話しやお食事が進みますよねsign01

 

かといって、大空間を設けることが難しいと思えば、建具を移動するだけで、「2つの部屋を1つとして

 

使える」と言った工夫をするだけで、TPOにあわせて使うことができるのですよhappy01

 

いかがですか!?ほんの少しですが、コミュニケーションが取れる間取り作りのご紹介でしたsmile

 

「周りがこうだから」ではなく、「自分達家族には何があっているか」を考え、何を重視するかで

 

よりライフスタイルに合ったお家が出来上がるはずですよhappy01ほんの参考にして下さいねheart04

 

朝日建設でも、みなさまのライフスタイルにあった間取りのご提案ができますapple

 

是非一度HPを御覧頂き、お問合せ下さいnotes

 

朝日建設HP→こちら

朝日建設のHP!

建築のトータルアドバイザー|朝日建設株式会社 リフォーム専門サイト|リフォームの朝日建設 高性能・省エネ|鉄筋コンクリート造戸建住宅 朝日建設の公式Facebookページ