☆脱・正月太り!太る原因はおせち料理が保存食だから?塩分の過剰摂取がまねく「正月むくみ」を解消する5つのコツ |東京・神奈川の注文住宅なら朝日建設株式会社


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  • ☆脱・正月太り!太る原因はおせち料理が保存食だから?塩分の過剰摂取がまねく「正月むくみ」を解消する5つのコツ

    皆さま、明けましておめでとうございます


    年末年始のお休みは、ゆっくり出来ましたでしょうか??

    寒さが厳しくなる一方ですが、風邪を引かないように
    今年もどうぞ宜しくお願いいたします




    さてさて。
    年末年始は美味しいものをたくさん食べれましたでしょうか?

    「お正月だから」と贅沢しがちではありますが、
    それはそれでいいですよねー


    しかし、
    どうしても食べ過ぎてしまう一方で気になるのが「正月太り

    女性の7割の方が正月太りの経験があるといわれています

    分かってはいるけれど毎年繰り返してしまう正月太り。ですが、
    実は原因は食べ過ぎだけではないようです

    早速ご紹介していきたいと思います(´∀`)



    正月に欠かせない、おせち料理
    保存食としての側面もあるため、塩分が多く使われています。

    塩分をたくさん摂取すると、
    血液の濃度を薄めようと体内に水分を保持しようとするため、
    むくみが生じます



    このことから、正月太りの原因は食べ過ぎ+むくみによるものが考えられます!




    ここで、正月太りを解消する5つのコツをご紹介


    玄米を食べる

    玄米はよく噛んで食べる必要があるため、少量でも満腹感を得やすいですよ!
    また体を温める作用もありますので、オススメです




    夜は体を温める食べ物中心にする

    冷たいものを食べて体が冷えると、血行不良を起こし老廃物を溜めてしまうため、
    むくみを悪化させてしまいます。

    なので温かいものを食べて、体を冷やさないように!




    お茶はハーブティーに置き換える

    ハーブティーには、デトックス効果があるものが多く、
    老廃物を輩出し便秘を解消してくれます

    また、イライラを鎮める作用があるものならば、
    食べ過ぎによるストレスからくる、暴飲暴食を抑えてくれる効果も期待。




    塩分を控えた食事に

    寒くなってくると、
    本能的に脂っこいものや塩分の濃いものを食べたくなるものです

    過剰に摂取するとむくみの原因となってしまうので、
    塩分に気を配った食事を行うようにしましょう


    食物繊維を豊富に含んだものを最初に食べる

    食物繊維の豊富な食べ物を最初に食べると、
    血糖値の上昇を緩やかにしてくれるので、食事をしても太りにくくなります




    正月太りをしてしまった方、お試しあれ



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    ページ作成日 2018-01-04