2月に事故急増!!犬にとってバレンタインが危険な理由とは?! |東京・神奈川の注文住宅なら朝日建設株式会社


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  • 2月に事故急増!!犬にとってバレンタインが危険な理由とは?!

    みなさま、こんにちは(^∇^*)/

     

    昨日は2月の2大イベントの1つの節分でしたね!

    みなさまのお家でも恵方巻きや豆まきをしましたか?

    朝日建設でも豆まきを行いました

     

     

    さて、もう1つの大イベントといえば、

    やはりバレンタイン



     

    街中がチョコレートディスコな1日。

    「今年もたくさんもらっちゃったよぉ~」


     

    と浮かれて、部屋にポイッと置いて犬を飼っているそこのあなた!!



     

    ワンちゃんが食べてしまった場合、死に至ります!!



     

    ご存知の方も多いかと思いますが、チョコレートはワンちゃんにとって

    非常に危険な食べ物!

    特に2月はバレンタインデーがあるため、1年で1番チョコレートの誤飲が

    多いそうです

     

    そもそも、なぜワンちゃんにとって危険なのかと言いますと、

    チョコレートに含まれる「テオブロミン」と呼ばれる物質が

    ワンちゃんにとって有害物質であるからです。



     

    この「テオブロミン」を摂取してしまうと、

    下痢や嘔吐、興奮状態になるといった初期の中毒症状がでます。

    その後、症状が進行すると痙攣や呼吸困難を起こし、

    最悪の場合、に至ります。

     

    誤飲してしまい、初期症状が出た場合は症状が進行する前に、

    すぐに病院へ連れて行きましょう。

     

    好きな人だけでなく、「義理チョコ」などという言葉があるように、

    会社でお世話になっている相手や友人、家族など男女問わず

    チョコレートを貰うようになった昨今。

    家に持ち帰る量も多くなり、

    「少し目を離した隙に・・・」という理由での誤飲が非常に多くなっているそうです。



     

    楽しいバレンタインとなるよう、

    必ずワンちゃんの手の届かない場所、絶対に振動で落ちたりすることのない場所に

    保管しておきましょう

     


     

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    ページ作成日 2018-02-04