賃貸マンションで実績の朝日建設 鉄筋コンクリート造戸建住宅  性能

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構造



 引っ張る力に強い「鉄筋」と圧縮する力に強い「コンクリート」を組み合わせた構造。

 現場で作った型枠にコンクリートを流し込んで固め構造体を造る為、設計の自由度に優れ構造体の継ぎ目のない一体構造となり強度や耐久性が出やすくなります。

3つの性能に優れる

高性能

高性能
 コンクリートを流し込むときの型枠に、断熱型枠を使用。高気密・高断熱の高い基本性能に加え、内部の型枠(コンパネ)が不要のため、環境に優しく、しかも短工期を実現しました。その結果、通常作業コストが大幅にカットされています。

南極昭和基地でも使用され、40年後でも劣化しないことが証明されたEPS
 
 EPSは南極昭和基地でも使用されている高性能断熱材です。

1957年に昭和基地が建設され、40年後の1997年に材質の再検査を行ったところ、殆ど劣化していないことが証明されました。
また、EPS建材には、難燃剤を含有した原料が使用されているため、単独では燃焼を継続しない性質を持っています。

このような性質を、「自己消火性」「難燃性」と呼び、通常の発泡スチロール等より燃えにくく、消防法の指定可燃物から除外されています。

内断熱工法による、経済効果
 
 朝日建設の高性能住宅は、他の工法に比べて抜群の省エネ効果があり、入居者の方の家計にやさしい建物です。

内断熱工法による、経済効果
 二重サッシュの標準装備により、外気を遮断。 結露を防止し、遮音性・断熱性にも優れた効果を発揮。夏涼しく、冬暖かい。光熱費の節約にも効果的。セキュリティ効果もあります。

鉄筋コンクリート造と木造の差