☆ビジネスメールを送る時の「TO・CC・BCC」の使い分け |東京・神奈川の注文住宅なら朝日建設株式会社


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  • ☆ビジネスメールを送る時の「TO・CC・BCC」の使い分け

    みなさま、こんにちは

    最近の若者世代は、メールを使いません。
    LINEやインスタグラムなどで、
    連絡を取りコミュニケーションをしていきます。
    社会人になって、メールの使い方。
    戸惑っている方もたくさんいると思います

    そこで!
    初歩中の初歩。
    「TO、CC、BCC」についてご紹介していこうと思います(*´▽`*)


    メールを新規作成や返信を使用とすると、
    上方に、
    「宛先」「CC」「BCC」「件名」の順であると思います。

    コチラです(._.)

    TOなどをご紹介する前に、、、、「件名」についてご存知ですか?
    件名とは、「タイトル・Subject」です。
    メールの内容を一目でわかるように入力するのがマナーです。
    「ご訪問のご連絡」「○○の資料送付のお願い」などと書くと、
    わかりやすいと思います。




    ではでは本題の「TO・CC・BCC」​​​​​​​​​​​​​​


    まず「宛先」
    宛先は「TO」と同じです。

    送りたい人のアドレスを入れる部分になります。
    誰宛て・やり取りをしている人。が入ります。
    少なくても、1人のアドレスは入れましょう


    次に「CC」

    宛先(TO)へ送った内容の情報共有をしたい人を入れます。
    自分の上司や相手の上司などの、
    同時に報告をしたい人を入ます


    そして「BCC」

    他の受信者にアドレスが見えないように連絡をする場合に使います。
    各企業への一斉送信メールをする時は、
    それぞれのアドレスを「BCC」へ入れておくと、
    TO・CC・BCCの受信者は他の人のアドレスを見ることが出来ません


    メールを送る時は、
    まずはこの3つを使い分けてアドレスを入れましょう(*´▽`*)

     
    コロナウイルスの影響で、
    思うようにいかない4月だったと思いますが、
    1年目の今だからこそ、
    先輩や上司の方にたくさん質問して、
    社会人の事をたくさん学んでいきましょう




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    テーマ名 もろもろのお話

    ページ作成日 2020-04-25