☆地震に耐える性能の目安「耐震等級」とは|東京・神奈川の戸建て 注文住宅は朝日建設

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  • ☆地震に耐える性能の目安「耐震等級」とは

    皆さま( ノ゚Д゚)こんにちは

    では!社員ブログの更新です
    これから建てる家どれだけの耐震性能を備えたいか、
    目安になるのが耐震等級になります。

    等級は1~3で表記され、
    数字が大きいほど地震に耐える力があることを示します。

    今回はその耐震等級についてのブログですので、
    家づくりを検討されている方に参考になれば幸いです

    耐震等級1 / 現行の建築基準法をクリア
    数百年に一度程度の地震(およそ震度6強~7)に対して倒壊、
    崩壊せず、数十年に一度程度の地震(およそ震度5)に対して
    損傷しない強度を持つ。

    耐震等級2 / 等級1の1.25倍
    等級1で想定する1.25倍の地震でも倒壊・崩壊しない強度を持つ。
    学校や病院などが等級2とされている。

    耐震等級3 / 等級1の1.5倍
    等級1で想定する1.5倍の地震でも倒壊・崩壊しない強度を持つ。
    防災の拠点となる消防署や警察署が東急3とされている。


    朝日建設が建てる注文住宅は、
    耐震等級3が標準仕様となっております
    地震に強いつくりで、また、
    耐用年数の長い劣化対策等級3も標準でございます




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    では!またの更新をおたのしみに

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    テーマ名 賃貸マンション・注文住宅

    ページ作成日 2020-08-24