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2026-09-14
実はNG!?お家でやりがちなNG習慣7選
みなさん、こんにちは!
久しぶりのお天気ですね
強い日差しに気をつけていきましょう!
さて、今回は「実はやりがちなお家のNG習慣7選」をご紹介いたします!
もうご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、
「え!?そうだったの!?」と意外な情報があるかもしれません( ゚Д゚)
ぜひ、最後までご覧くださいませ!

①シンクに熱湯を流さない
パスタや野菜を茹でたあとの熱湯を、そのままシンクへ流していませんか?
実は、キッチンの排水管には熱に弱い素材が使われていることがあり、
熱湯をそのまま流してしまうと、排水管の変形や劣化につながる可能性があります(´Д`)
熱いお湯を捨てるときは、水を一緒に流して温度を下げながら捨てることがおすすめです!
毎日使うキッチンだからこそ、ちょっとした習慣で設備を長持ちさせましょう(=゚ω゚)ノ
②トイレの床に掃除機をかけない
トイレの床には、目には見えない汚れや雑菌が付着していることがあります(;'∀')
掃除機をかけると、ヘッド部分に汚れが付着し、
そのままリビングや寝室など別の場所を掃除することで、汚れを広げてしまう可能性があります。
トイレの床掃除には、フロアワイパーや使い捨てシートを使うのがおすすめです◎
トイレ専用の掃除道具を用意しておくと、より衛生的にお掃除できますよ(=゚ω゚)ノ
③浴室乾燥機を使うときは扉を閉める
扉を開けたまま運転をすると、せっかくの温かく乾いた空気が浴室の外へ逃げてしまい、
洗濯物が乾きにくくなったり、乾燥に時間がかかってしまう原因になります。
浴室乾燥機を使うときは、浴室の扉や窓を閉めてから運転することが重要です!
乾燥効率が上がることで、運転時間の短縮や電気代の節約にもつながります(=゚ω゚)ノ
※換気口などは塞がず、使用している浴室乾燥機の取扱説明書に従って使用しましょう。
④冷蔵庫は7割、冷凍庫はパンパン!
冷蔵庫は7割程度、冷凍庫はできるだけ隙間なく入れることがおすすめです!
冷凍庫は食品を詰め込み過ぎると冷気の通り道がふさがれ、
庫内が冷えにくくなってしまうことがあります。
少し余裕を持たせることで、冷気が循環しやすくなります(*‘ω‘ *)
一方、冷凍庫は凍った商品同士が保冷材のような役割をしてくれるため、
ある程度しっかり詰めた方が冷たい状態を保ちやすくなります◎
ただし、冷気の吹き出し口は塞がないようにすることも大切です!
冷蔵庫と冷凍庫、それぞれに合った収納方法を意識してみましょう(=゚ω゚)ノ
⑤エアコンは「弱」より「自動運転」に
自動運転では、設定温度になるまではしっかり運転し、
そのあとは室温に合わせて風量を自動で調整してくれます('ω')ノ
一方で「弱」運転を続けると、設定温度になるまで時間がかかり、
かえって運転時間が長くなることもあります…💦
そのため、効率よく室内を快適な温度にしたいときは、
風量を「自動」に設定することがポイント◎
エアコンを上手に使って、無理なく快適&省エネを目指しましょう(=゚ω゚)ノ
⑥段ボールはそのまま放置をしない
ネットショッピングなどで溜まりがちな段ボール。
「また使うかも…」と、そのまま部屋に置いていませんか?
実は段ボールは、湿気を吸いやすく、ホコリも溜まりやすい素材です。
さらに、隙間がないため虫の隠れ場所にもなってしまうこともあります('ω')ノ
使う予定のない段ボールは、できるだけ早めに畳んで処分するのがおすすめです◎
すぐに捨てられない場合も、長時間室内に置きっぱなしにせず、
まとめて保管しておきましょう(=゚ω゚)ノ
お部屋を清潔に保つためにも、届いた荷物を開けたら
段ボールで片づける習慣をつけておくと安心です!
⑦布団を床に直敷きしない
人は寝ている間に汗をかくため、布団の下には湿気がたまりやすくなります。
特に床に直敷きしていると湿気の逃げ場が少なく、
カビやダニが発生する原因になることもあります(;´Д`)
布団の下には、すのこや除湿シートを敷くのがおすすめです◎
また、起きたあとに布団をすぐ畳まず、少し時間を置いて湿気を逃がしたり、
定期的に布団を干したりすることも大切です
毎日使う寝具だからこそ、湿気対策をして清潔な状態を保ちましょう(=゚ω゚)ノ
おわりに
いかがでしたでしょうか!
普段、何気なくしてしまっていることが、後々後悔させてしまうことも💦
長く付き合っていくからこそ、快適な暮らしが大切です(*´ω`*)
ぜひ、参考にしていただければ幸いです。
それでは今回はこのへんで!

久しぶりのお天気ですね
強い日差しに気をつけていきましょう!
さて、今回は「実はやりがちなお家のNG習慣7選」をご紹介いたします!
もうご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、
「え!?そうだったの!?」と意外な情報があるかもしれません( ゚Д゚)
ぜひ、最後までご覧くださいませ!

①シンクに熱湯を流さない
パスタや野菜を茹でたあとの熱湯を、そのままシンクへ流していませんか?
実は、キッチンの排水管には熱に弱い素材が使われていることがあり、
熱湯をそのまま流してしまうと、排水管の変形や劣化につながる可能性があります(´Д`)
熱いお湯を捨てるときは、水を一緒に流して温度を下げながら捨てることがおすすめです!
毎日使うキッチンだからこそ、ちょっとした習慣で設備を長持ちさせましょう(=゚ω゚)ノ
②トイレの床に掃除機をかけない
トイレの床には、目には見えない汚れや雑菌が付着していることがあります(;'∀')
掃除機をかけると、ヘッド部分に汚れが付着し、
そのままリビングや寝室など別の場所を掃除することで、汚れを広げてしまう可能性があります。
トイレの床掃除には、フロアワイパーや使い捨てシートを使うのがおすすめです◎
トイレ専用の掃除道具を用意しておくと、より衛生的にお掃除できますよ(=゚ω゚)ノ
③浴室乾燥機を使うときは扉を閉める
扉を開けたまま運転をすると、せっかくの温かく乾いた空気が浴室の外へ逃げてしまい、
洗濯物が乾きにくくなったり、乾燥に時間がかかってしまう原因になります。
浴室乾燥機を使うときは、浴室の扉や窓を閉めてから運転することが重要です!
乾燥効率が上がることで、運転時間の短縮や電気代の節約にもつながります(=゚ω゚)ノ
※換気口などは塞がず、使用している浴室乾燥機の取扱説明書に従って使用しましょう。
④冷蔵庫は7割、冷凍庫はパンパン!
冷蔵庫は7割程度、冷凍庫はできるだけ隙間なく入れることがおすすめです!
冷凍庫は食品を詰め込み過ぎると冷気の通り道がふさがれ、
庫内が冷えにくくなってしまうことがあります。
少し余裕を持たせることで、冷気が循環しやすくなります(*‘ω‘ *)
一方、冷凍庫は凍った商品同士が保冷材のような役割をしてくれるため、
ある程度しっかり詰めた方が冷たい状態を保ちやすくなります◎
ただし、冷気の吹き出し口は塞がないようにすることも大切です!
冷蔵庫と冷凍庫、それぞれに合った収納方法を意識してみましょう(=゚ω゚)ノ
⑤エアコンは「弱」より「自動運転」に
自動運転では、設定温度になるまではしっかり運転し、
そのあとは室温に合わせて風量を自動で調整してくれます('ω')ノ
一方で「弱」運転を続けると、設定温度になるまで時間がかかり、
かえって運転時間が長くなることもあります…💦
そのため、効率よく室内を快適な温度にしたいときは、
風量を「自動」に設定することがポイント◎
エアコンを上手に使って、無理なく快適&省エネを目指しましょう(=゚ω゚)ノ
⑥段ボールはそのまま放置をしない
ネットショッピングなどで溜まりがちな段ボール。
「また使うかも…」と、そのまま部屋に置いていませんか?
実は段ボールは、湿気を吸いやすく、ホコリも溜まりやすい素材です。
さらに、隙間がないため虫の隠れ場所にもなってしまうこともあります('ω')ノ
使う予定のない段ボールは、できるだけ早めに畳んで処分するのがおすすめです◎
すぐに捨てられない場合も、長時間室内に置きっぱなしにせず、
まとめて保管しておきましょう(=゚ω゚)ノ
お部屋を清潔に保つためにも、届いた荷物を開けたら
段ボールで片づける習慣をつけておくと安心です!
⑦布団を床に直敷きしない
人は寝ている間に汗をかくため、布団の下には湿気がたまりやすくなります。
特に床に直敷きしていると湿気の逃げ場が少なく、
カビやダニが発生する原因になることもあります(;´Д`)
布団の下には、すのこや除湿シートを敷くのがおすすめです◎
また、起きたあとに布団をすぐ畳まず、少し時間を置いて湿気を逃がしたり、
定期的に布団を干したりすることも大切です
毎日使う寝具だからこそ、湿気対策をして清潔な状態を保ちましょう(=゚ω゚)ノ
おわりに
いかがでしたでしょうか!
普段、何気なくしてしまっていることが、後々後悔させてしまうことも💦
長く付き合っていくからこそ、快適な暮らしが大切です(*´ω`*)
ぜひ、参考にしていただければ幸いです。
それでは今回はこのへんで!








