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2026-05-22
☆朝日建設×SDGs「長く住み続けたくなる建物をご提案しております」
みなさん、こんにちは!
突然ですが、みなさんは「SDGs」をご存じでしょうか?
「SDGs(持続可能な開発目標:Sustainable Development Goals)」とは、
2015年に国連で採択された「2030年までに達成すべき国際目標」です。
地球上の貧困や気候変動などの問題を解決し、誰一人取り残さないための
世界共通の17の目標で構成されています。
今回は、朝日建設が取り組んでいるSDGsについてお話します!

朝日建設が参加している7つの目標
先ほどお話した通り、SDGsには17つの目標があります。

▲こちらが世界共通の17の目標
中でも、朝日建設が主に参加している目標は以下の通りです。

▲こちらが朝日建設が参加している7つの目標
朝日建設では、建てている建物や社内外での活動で問題解決に取り組んでいます。
SDGsの達成につながる組織活動の概要
朝日建設では、以下の3つの取り組みに力を入れています。
特に力を入れているのが、「ごみの排出が少ない」「高性能で省エネ空間」の、この2点です。
朝日建設の建物には、「断熱型枠材」という自社独自の工法を取り入れています。
このように、自社のオリジナルマスコットキャラクターの「やるぞうくん」と
「ASAHI」と書かれたデザインが刻印されています。

▲実際の断熱型枠材の写真
その名前の通り、「断熱材」と「型枠」の2つの役目をはたしていて、
これにより、
『工期短縮』…内側の「型枠解体作業」が無いこと、「内装下地材工事」が不要のため
『コストダウン』…「工期短縮」、「型枠材不要」、「内装下地不要」のため
『環境にやさしい』…型枠材が不要により、施工後の廃材が発生しないため
と、これら3つのメリットがあります。
↓詳しい説明は、こちらのHPや、現場日記をご覧ください!↓
【HP】★高性能・省エネ賃貸マンション
【現場日記】★床・壁・天井を「断熱型枠材」で囲って高性能・省エネを実現
↓「見て、触れて、体感!」現場見学会の開催スケジュールなどはこちらから!↓
【HP】朝日建設の現場見学会

朝日建設のエコキャップ活動
朝日建設では、エコキャップ活動は数年前から行っています。
エコキャップ運動には、
・リサイクルの促進
・CO2の削減
・売却益で発展途上国の医療支援
・障がい者・高齢者雇用促進
の4つの目的があります。
社内、建設現場、社員の家庭などのエコキャップを集め
エコキャップ推進協会へ送ってきました。

▲毎年お送りしている「エコキャップ推進協会」さん

▲このように、現地で重さを計測します
たとえば、29.20㎏のキャップが、通常通り焼却されてしまうと
出てしまうCO2の発生量は493.86㎏にもなってしまいます。
加速する地球温暖化が少しでも改善するよう、
朝日建設ではエコキャップを回収・提出することを徹底しています。
↓これまでのエコキャップ運動はこちらからご覧ください!↓
☆エコキャップを寄付しました!5237個のペットボトルキャップを回収・リサイクル
☆エコキャップ活動のご報告♪12556個のエコキャップが集まりました!
☆エコキャップ運動に参加「7.680個」のリサイクル
☆エコキャップ、今回もたくさん集まりました
☆エコキャップを届けてきました!

さがみはらSDGsパートナー 朝日建設
朝日建設は、2021年9月に「さがみはらSDGsパートナー」として登録されました。
※「さがみはらSDGsパートナー」とは、相模原市とともに、
SDGsの達成に向けた取組や地域課題の解決、SDGsの普及啓発に取り組んでいただける
企業・団体等を「さがみはらSDGsパートナー」として登録する制度です。

▲相模原市役所にて、SDGsの登録証盾交付式が行われた際の様子

▲入口すぐの大きなSDGsのパネル

▲実際の登録証の写真

▲やるぞうくんも記念撮影しました♪
↓当日の模様は、詳しくはこちらをご覧ください!↓
★SDGs登録証盾交付式に行ってきました

おわりに
以上、弊社が取り組んでいるSDGsの概要でした!
朝日建設では、7つの目標を主に、17つの目標達成のため精進してまいります。
つながる ひろがる しあわせの輪🌎
朝日建設ではほかにもSDGs活動や寄付活動を行っております♪
☆環境問題?持続可能な社会?いまさら聞けない「SDGs」「サスティナブル」「エコ」のちがい
☆24時間テレビチャリティー募金に参加しました!やるぞうくんも参加♪
☆古切手が国際支援につながる!使用済み切手を寄付しました♪

突然ですが、みなさんは「SDGs」をご存じでしょうか?
「SDGs(持続可能な開発目標:Sustainable Development Goals)」とは、
2015年に国連で採択された「2030年までに達成すべき国際目標」です。
地球上の貧困や気候変動などの問題を解決し、誰一人取り残さないための
世界共通の17の目標で構成されています。
今回は、朝日建設が取り組んでいるSDGsについてお話します!

朝日建設が参加している7つの目標
先ほどお話した通り、SDGsには17つの目標があります。

▲こちらが世界共通の17の目標
中でも、朝日建設が主に参加している目標は以下の通りです。

▲こちらが朝日建設が参加している7つの目標
朝日建設では、建てている建物や社内外での活動で問題解決に取り組んでいます。
SDGsの達成につながる組織活動の概要
朝日建設では、以下の3つの取り組みに力を入れています。
- ・ごみの排出が少なく、高性能で省エネ空間をつくる工法を採用した建物の提案に取り組んでいる。
- ・社内の照明のLED化や、クールビズ・ウォームビス実施に取り組んでいる。
- ・HPにアイコンを示すなど、SDGsの普及啓発に努めている。
特に力を入れているのが、「ごみの排出が少ない」「高性能で省エネ空間」の、この2点です。
朝日建設の建物には、「断熱型枠材」という自社独自の工法を取り入れています。
このように、自社のオリジナルマスコットキャラクターの「やるぞうくん」と
「ASAHI」と書かれたデザインが刻印されています。

▲実際の断熱型枠材の写真
その名前の通り、「断熱材」と「型枠」の2つの役目をはたしていて、
これにより、
『工期短縮』…内側の「型枠解体作業」が無いこと、「内装下地材工事」が不要のため
『コストダウン』…「工期短縮」、「型枠材不要」、「内装下地不要」のため
『環境にやさしい』…型枠材が不要により、施工後の廃材が発生しないため
と、これら3つのメリットがあります。
↓詳しい説明は、こちらのHPや、現場日記をご覧ください!↓
【HP】★高性能・省エネ賃貸マンション
【現場日記】★床・壁・天井を「断熱型枠材」で囲って高性能・省エネを実現
↓「見て、触れて、体感!」現場見学会の開催スケジュールなどはこちらから!↓
【HP】朝日建設の現場見学会

朝日建設のエコキャップ活動
朝日建設では、エコキャップ活動は数年前から行っています。
エコキャップ運動には、
・リサイクルの促進
・CO2の削減
・売却益で発展途上国の医療支援
・障がい者・高齢者雇用促進
の4つの目的があります。
社内、建設現場、社員の家庭などのエコキャップを集め
エコキャップ推進協会へ送ってきました。

▲毎年お送りしている「エコキャップ推進協会」さん

▲このように、現地で重さを計測します
たとえば、29.20㎏のキャップが、通常通り焼却されてしまうと
出てしまうCO2の発生量は493.86㎏にもなってしまいます。
加速する地球温暖化が少しでも改善するよう、
朝日建設ではエコキャップを回収・提出することを徹底しています。
↓これまでのエコキャップ運動はこちらからご覧ください!↓
☆エコキャップを寄付しました!5237個のペットボトルキャップを回収・リサイクル
☆エコキャップ活動のご報告♪12556個のエコキャップが集まりました!
☆エコキャップ運動に参加「7.680個」のリサイクル
☆エコキャップ、今回もたくさん集まりました
☆エコキャップを届けてきました!

さがみはらSDGsパートナー 朝日建設
朝日建設は、2021年9月に「さがみはらSDGsパートナー」として登録されました。
※「さがみはらSDGsパートナー」とは、相模原市とともに、
SDGsの達成に向けた取組や地域課題の解決、SDGsの普及啓発に取り組んでいただける
企業・団体等を「さがみはらSDGsパートナー」として登録する制度です。
▲相模原市役所にて、SDGsの登録証盾交付式が行われた際の様子
▲入口すぐの大きなSDGsのパネル
▲実際の登録証の写真
▲やるぞうくんも記念撮影しました♪
↓当日の模様は、詳しくはこちらをご覧ください!↓
★SDGs登録証盾交付式に行ってきました

おわりに
以上、弊社が取り組んでいるSDGsの概要でした!
朝日建設では、7つの目標を主に、17つの目標達成のため精進してまいります。
つながる ひろがる しあわせの輪🌎
朝日建設ではほかにもSDGs活動や寄付活動を行っております♪
☆環境問題?持続可能な社会?いまさら聞けない「SDGs」「サスティナブル」「エコ」のちがい
☆24時間テレビチャリティー募金に参加しました!やるぞうくんも参加♪
☆古切手が国際支援につながる!使用済み切手を寄付しました♪








